鮫川和紙

ニューバージョンです。

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 緑のふるさと協力隊として鮫川に来ている「松村」さんが、和紙に自分で絵を書き新しいランチョンマットを作りました。若い女性ならではの感性があふれています。

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全部で8枚作りました。

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図柄は二種類あります。

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上はカタツムリ、下はカエルです。

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手まめ館カフェに置いてみました。

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和紙に模様を付けました。

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 地域おこし協力隊員の「永沼」さん、緑のふる里協力退院「松村」さんがハウスに訪れ、和紙に模様を付ける体験を体験しました。マーブリングの技法を用いて、インクを使い白和紙に模様を写し取ります。日本に昔から伝わる墨流しの技法です。

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マーブリング用のインクです。油分が入っているので水に浮きます。

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バットに水を数センチ入れ、バッチを浮かべその上にインクを乗せます。

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パッチに乗せたインクが水面に広がります。

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広がったインクを棒で静かに混ぜ合わせます。

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息を吹きかけてもインクが動き混ざります。

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白和紙で水面に出来た模様を写し取ります。

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マーブリングが出来た和紙を張り板に張りつけます。

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和紙が乾くと芸術的な模様が出来上がります。

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瓢箪ランプ展に行きました。

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 今日から郡山市大槻町の「うさみ内科」で開催されている「瓢箪ランプ展」を観賞に行きました。ランプ展は毎年この時期に開かれ、今年も力作が多数展示され多くの人が観賞に訪れていました。どの作品を見ても素晴らしい出来栄えです。鮫川和紙のランプシェードも一緒に展示されています。

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展示が行われている「うさみ内科」です。

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瓢箪ランプの一部です。

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ランプを観賞する人たちです。

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鮫川和紙のランプシェードも展示されています。

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会場入り口の案内板です。

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展示ブースには鮫川和紙のコーナーもありました。

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鮫川和紙(福咲和紙)で作ったランプシェードです。

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鮫川和紙(福咲和紙)で製作した「久保 修」さんの作品(タペストリー)です。

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ブース前で記念の1枚です。

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始める前に鮫川和紙について話をします。

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和紙を切りうちわの芯に貼ります。

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全員で出来上がったうちわを持ってパチリ。

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公民館長から修了証が渡されました。

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