その他

総会が開かれました。

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 「平成30年度市町村職員年金者連盟東白川地方鮫川方部会」の総会が広畑「つるや旅館」で開催されました。タイトルが恐ろしく長いで一息では言えません。役場を退職した皆さんの集まりで、毎年この時期に開かれ、今日は32名が参加し終了後に懇親会で旧交を温めました。

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総会の司会進行役の須藤さんです。

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鈴木会長さん(左側)のあいさつです。

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来賓の白坂副村長さんのあいさつです。

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提案された議案の審議です。

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総会終了後に懇親会を行いました。

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種もみ蒔きです。②

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 午前中に蒔き終えた育苗箱をビニールハウスに運び中に並べます。50mのハウス3棟の並べる作業は、時間もかかり大変で足腰が痛くなります。

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育苗箱を並べるビニールハウスです。1棟の長さは50mあります。

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育苗箱を並べる前のハウス内です。育苗箱を並べた後、水を入れるので下にビニールが敷いてあります。

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中腰で並べるので腰に来ます。

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奥の方から並べてきます。

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整然と並べられました。

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並べ終えた育苗箱に保温シートで覆います。

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前面を保温シートで覆い完了です。

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種もみ蒔きです。①

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 三男が嫁いでいる須賀川市長沼地区の「橋本」家で恒例の種もみ蒔きが行われ行って来ました。今年は昨年より200箱少ない2200箱に種もみを播種しました。水田面積にすると約12ha分になります。

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種蒔きに使う土です。

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種もみを蒔く育苗箱です。

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育苗箱の底に紙を敷きます。

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孫達もお手伝いです。

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播種機に土を入れます。

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種もみです。

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種もみが自動的に育苗箱に蒔かれます。

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覆土後水をかけます。

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播種が終わり育苗箱が出て来ます。

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育苗箱をパレットに並べます。1パレット200枚です。

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シイタケを植菌しました。

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 友人からシイタケ用のナラ原木を30本頂き、今日種駒を植菌しました。シイタケが発生するのは次年度になりますが楽しみです。

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植菌するナラの原木です。

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植菌する種駒と穿孔用ドリル、金づちです。

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ドリルで原木に穴を開けます。穴の間隔は12㎝です。

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植菌する種駒です。

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ドリルで開けた穴に種駒を入れ金づち打ち込みます。

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原木に植菌を終えました。

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原木を是通しの良い林の中に運び仮伏せを行います。原木が土につかないよう一番下に木材を入れます。

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最後に直射日光を遮るため寒冷紗で覆います。

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チェンソーアートです。

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 古殿町の道の駅に大きな犬の彫り物が展示してあります。これは昨年10月に第10回チェンソーアート文化祭で、来年の干支、戌年に合わせて制作されたものです。材料は、町内大久田地区から伐り出された樹齢80年のスギをチェンソーアート世界チャンプ「城所ケイジ」氏が彫刻したものです。体高は150㎝、体長は200㎝くらいあり、近づくと迫力がありました。

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古殿町の道の駅入り口に展示してあります。

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大きな顔ですが、表情が良く出来ています。

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後ろから見ても立派です。

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製作過程が分かります。

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