山大好き苦楽部

一切経山に登りました。①

 鮫川スポーツクラブ主催で行われた一切経山登山に参加しました。一切経山は1949mの活火山で福島市からスカイラインを通り浄土平から登ります。今日は参加者、スタッフ合わせて14名が参加しました。途中までは雨模様で天気が心配されましたが、浄土平はうす曇り時折薄日の射す天気で、雨にも逢わず無事登ることが出来ました。

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登山道や沢にはまだ多くの雪が残っています。

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残雪から望む吾妻小富士です。

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残雪の上での1枚です。

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残雪の上を登ります。

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雪だるまを作りました。6月下旬の雪だるまは平地では作れません。

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山頂から見る五色沼、魔女の瞳です。残念ながらガスのため良く見えません。

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山頂で集合写真です。

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滝川渓谷に行ってきました。

 YAMA大好き苦楽部今年最後の登山で、6名のメンバーと矢祭町の「滝川渓谷」に行ってきました。滝川渓谷は福島県の最南端に位置し、県内で一番遅い紅葉が見られる場所です。渓谷内には大小滝が連なり、今日も多くの人が訪れ、深まる秋の散策を楽しんでいました。

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渓谷入り口での1枚です。

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おぼろ滝です。

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おぼろ滝をバックに1枚です。

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見返り滝です。

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みすじの滝です。

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みすじの滝をバックに1枚です。

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せせらぎの滝です。

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盛りは過ぎましたが、まだまだ鮮やかな今日の紅葉です。

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落葉が石の上に芸術的な景観を作っています。

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銚子の口滝です。渓谷内で一番大きいかな。

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上流の紅葉です。

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秋を満喫しました。

 さめがわスポーツクラブ主催のトレッキングに参加しました。場所は那須塩原市ある日光国立公園内の大沼公園で、スタッフを含め20名のメンバーが参加し周回コースを散策しました。まだ色付いていない木々もありましたが、紅葉は見頃を迎えていました。今日は日曜日で大勢の人が訪れていました。

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出発する前に準備運動を行います。

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遊歩道入り口の看板です。

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遊歩道側のヒノキにテープが巻かれていました。なんで巻いてあるのか不明です。

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爆裂火口噴煙展望台からの眺めです。火山の蒸気が噴出しているので強い硫黄臭が辺り一面に漂っていました。

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爆裂火口噴煙展望台での1枚です。

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鮮やかなモミジの紅葉です。

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途中で見つけた木の実(種)です。何の実か分かりますか。

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地元で富士山と呼ばれている山をバックに1枚です。

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大沼の見事なロケーションです。

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沼の中を覗いています。何かいたのかな?

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大沼での1枚です。

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一緒に参加した若い美女4人組です。(?)

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安達太良山に登りました。

 YAMA大好き苦楽部第3回登山で安達太良山の登りました。今回の登山は、鮫川スポーツクラブ主催の登山で、苦楽部からは3名の会員が参加しました。今日は風もなく穏やかな登山日和に恵まれ、7合目付近から始まった紅葉を眺めながらの登山となりました。

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二本松市の奥岳温泉登山口から登りました。山に入る前の準備運動です。

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紅い色が鮮やかなナナカマドの実です。

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アキノキリンソウもまだ咲いていました。

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エゾリンドウの花です。

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ヤマハハハコの花です。

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オオカメノ木にも実がなっていました。

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マイズルソウの可愛い実です。

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くろがね小屋です。

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燃料を運搬するジープがありました。

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牛の背から見る広大な沼の平噴火口です。火山ガスのため立ち入り禁止になっています。

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牛の背から安達太良山頂(右)と和尚山(左)を望みます。

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至仏山紀行③

 山の鼻の山小屋「至仏山荘」と「尾瀬ロッジ」に一泊し、24日は燧ヶ岳と至仏山を前後に望める広大な尾瀬ヶ原の散策を楽しみました。山小屋を8時に出発し、牛首分岐から龍宮小屋、ヨッピ吊り橋から山の鼻に戻るコースです。尾瀬ヶ原の池塘に映る燧ヶ岳、雄大な稜線の至仏山を眺めながらの散策は最高でした。

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男性陣が泊まった至仏山荘です。

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女性陣が泊まった尾瀬ロッジです。両方の山小屋とも電気が引かれ、風呂もありトイレは様式水洗でした。

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尾瀬ロッジをバックに集合写真です。

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木道の休憩所で一休みです。

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池塘に映る燧ヶ岳です。

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どこまでも続く木道と至仏山です。

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龍宮小屋が見えてきました。ここから下田代十字路まで30分の距離です。

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ヨッピ川に架かる吊り橋です。一度に渡れる人数は10名です。

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木道で歩荷(ぼっか)さんに会いました。荷物の重さを尋ねたら70キロとのことでした。凄いです。

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尾瀬ヶ原を一周しロッジに着きました。

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池塘に咲いているひつじ草です、見頃はこれからのようです。

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コオニユリです。

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黄色が鮮やかなオゼミズギクです。

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