福島県東白川郡鮫川村から情報発信します
和紙作りには大量の水が必要です。そのため沢水をパイプで作業場に引き込み利用していますが、余り水はパイプで捨てています。捨て水が落ちる場所に石垣があって、そこに捨て水が当たりしぶきが生じ、マイナス7度から8度の日が続き、大量のしぶき氷ができました。
出来たしぶき氷は形も様々できれいです。
カテゴリー 鮫川和紙
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